~ CAFUA的 湘南Life ~

新しい年が始まりました

こんにちは、タカハシです。大変ご無沙汰しております。
皆様いかがお過ごしでしょうか。前回2020年の4月に更新してから、気がつけば年をまたぎ令和もはや三年となってしまいました。

「また次お目にかかりましょう」と言っておきながらそのままではまずい…!と思い、まずは現状、生存報告を(笑)させて頂こうと思った次第です。

おかげさまで、今までのところ、CAFUAのメンバーはCOVID-19に感染発症した者はおらず、人の入れ替わりもなく、どうにかこうにかやっております^^;;
昨日2度めの緊急事態宣言が発出されましたが、対象となる関東一都三県の、神奈川県にCAFUAはありますので、また一層厳しい状況になりそうです。

昨年4月に最初の緊急事態宣言が出て、その後、正直ここにどんなことを書いて投稿すればいいのか分かりませんでした。いつも、ものすごく能天気なことばかり書いてきましたし(タカハシが書く時は)、それ以外に書けることは思いつかなかったし、それがその時々の状況に合っているとは思えなかったのです。
あまりにも能天気なので。

「能天気」の意味を一度確認しておきましょう(私のために)
-軽薄で向こう見ずなさま。なまいきなさま。物事を深く考えないさま。(広辞苑より)

確認してみると、思ったよりよくない感じの意味ですね;;ここでは、最後にある「物事を深く考えていない」くらいの意味でいくことにします。


とりあえず、まずは一度更新して、生存と無事をご報告したいと思いましたところです。
それで、どんなふうに過ごしているかといえば、それはオフィシャルの方でお知らせしている通り、
ソロの楽譜を沢山出版してみたり、新しい動画コンテンツを作ってみたり、レンタル楽譜のスタディスコア販売を始めてみたりと色々やってみているという感じです。

私個人の考えでは、ネガティブな部分ばかりでなくポジティブな部分に目を向けて、様々な物・事が進化していくきっかけになればと常々思っているのですが、ネガティブな部分も本当にとても大きいので、なかなかポジティブな事ばかり言ったり考えたりしていられないなぁと思っております。
それでも、勤務日の60〜80%が在宅勤務化したおかげで、通勤移動の時間をプライベートに振り替えられるようになり、2020年は薬膳コーディネーターとハングル能力検定準2級の資格?を取ることが出来ました。

ハングル能力検定は(前にも書いたかも知れませんが)日本国内で日本語を母語とする学習者を対象に行われている韓国語・朝鮮語の検定試験で、入門の5級から最上級の1級まであるなか、“準”がつくのは“準2級”のみ…
つまり、中級と上級をつなぐ級であると言われています。

薬膳コーディネーターは、やってみると、うーん、今すぐ自分の毎日の生活に生かすことが出来るけれど、専門性の高さはあまりなくて、それより「そういうアプローチを知る」ということであったり、「今後知りたいことがある時どこを掘ればいいか分かる(方向とか…畑みたいなイメージ)」という感じで、
専門性は高くないと言いましたが、それなりに結構意義のある!学びだったと感じています。
今の季節なら、乾燥対策に白い食べ物(白菜と鶏肉のミルク煮ならトリプル白)、寒さ対策に黒い食べ物や熱性・温性の食べ物を意識的に選んだりするわけです。
調理法なら、蒸したり煮たりが身体には負担が小さく、揚げ物は負担が大きいので、食欲の赴くまま揚げ物を連日食べるのは避けようかとか、おせち料理とお餅で胃腸が疲れたのなら、同じ肉でも蒸して食べようかとか考えることが出来ます。

今年は、仕事が始まる前に“wishリスト100”書き出してみたりしましたよ!短時間(20分でと書いてありましたが、実際は30分以上かかりました)で100個もwishを書き出すと、結構勢いが必要になるので、驚くような望みが飛び出します(笑) 自分で把握していたことも、自分にも隠していた望みも、可視化して*しかも手で書いて*
その上何度も見返すことで、実現率が高まるというのですが、さてどうでしょうか。
(さらにその中から、“5年バケットリスト”も実施してみたところ、スケジュールが逆算されて「いつかやりたい」と思っていたことがかなり前倒し予定に入ってきたりしました)

まぁこういうのは私が面白がってやっていますので… ご興味のある方は、試してみたり、調べてみたりしてみて下さい^^


結局こんな感じで、長くもなるし、いつもの調子になってしまいました。
次回いつ更新するかは未定ではありますが、たま〜に思い出して覗いてみて頂けたらと思います。
今回も最後までお読み頂き、ありがとうございました!

タカハシ
  1. 2021/01/08(金) 15:27:13|
  2. LIFE

話題回収

こんにちは、タカハシです。皆様いかがお過ごしですか?
そろそろ更新したいなと思ったんですが、何の話にしたものか、迷っています。

Too Much Informationですが(笑)、以前このブログで話題にしたので一応書いておきますと、3月に受検する予定だった中国語検定は、もともと予定されていた6月の日程に延期されました。記念すべき第100回が!
それで、3月受検予定だった人は、6月の日程にスライドするか返金を受けるか選べるようになっていまして、準備もしてきたし、返金申し込みに期限があったので、とりあえず自分の受検も6月に延期することにしたのですが、

6月になったら本当に試験を実施できるんだろうか?

…とも思います。
もし、6月の試験も実施されなかったら、一旦返金してもらおうかな。返金してもらえるならば。


それからまた、前回の投稿で話題にしたマスクのことについても少し書いてみますね。
この前買ってきたゴムや買ったっきりになっていたコットンの端切れ布を使って、3枚のマスクを手縫いしてみました。

端切れ布はなぜ端切れ布なんだろう…
なんだか、“地位が低い”感じですけれど、柄がよりどりみどりで、大きさは大抵35cm×50cmくらいに切り揃えられていて、全然、“端切れ布”という語感から想像するきれっぱしという感じではないのです。

私は本気でソーイングする人ではないので…
本気の人から見れば、布というものは、もっとずっと大きなものが必要だから、だから“端切れ布”はそんなふうに呼ばれているのかなぁと勝手に想像しています。

閑話休題

実際に作ったり使ったりしてみると感じることがまた色々あります。例えば、
私は35cm×50cmの端切れ布からマスク2枚分の当て布を作りました。ネットなどで散見される平面マスクでは、出来上がりで布が9枚重なった状態になるものが多かった印象ですが、私の布の取り方だとそんなには出来ないので結果的にほぼ6枚重なった状態になりました。
耳にかけるゴムが少しでもきついと長時間かけているのがつらくなるだろうと思ったので、ビミョ~~にゆとりを持たせてみました。
ここでの気づき:ゴムの長さ調節はすごく面倒くさかったです!

試作1号
ゴム使用マスク

で、
実際使ってみますと、
う~~ん…
悪くはないです。これで、使い捨てマスクがなくなってしまってもとりあえず何とかなるという安心感が一番。
ゴムにビミョ~~なゆとりを持たせたため、歩いたり長時間つけていたりすると、なんとなく下がってくる感じはありました。
手元に残っていた使い捨てマスクの不織布からサイズをとったので、鼻から顎まで覆う、当て布のサイズ感は問題なし。

マイナスのポイントとしては、
・不織布の市販のマスクよりやはり重い。そのため、長時間していると頭痛や肩こりや首こりが起きやすい感じがある。
・気温が上がると暑くなりやすいことが見込まれる
・主に吸気への抵抗が大きいため息苦しくなりやすい
あとは、
・耳ゴムの消費量が意外と多い上に、ちょうど良い長さにするのがすごく面倒
とかですかね…

改善策の案としては、
・耳ゴムの代わりに、毛糸を鎖に編んで紐として使う。
糸とかぎ針と鎖編みが出来る技術(?)が必要ですが、長さの設定・調節がしやすく、交換もしやすく、糸と針選びで紐にある程度伸縮性を持たせることが可能で、糸の色を変えて楽しむことも出来ます。

やってみるとこんな感じです。
編み紐使用マスク

・当て布の枚数をもっと減らす。
もともとエチケット目的ですから、口と鼻を覆っていればいいと考えて、4重、もしかすると2重くらいまで減らすことを考える。暑さと重さと息苦しさをある程度緩和出来そうです。

とりあえずこの平面マスクで、後ろの足場が出来たという安心感があるので、思いついた改善策を試してみたり、可能ならば立体マスクにもチャレンジしてみたり、頭にかけるひもを試してみるのもいいかもしれないですね。。


…と、こんな感じで…
いい量感(?)になってきたので、そろそろ終わろうと思いますが…

個人的な考えではありますが、今の状況で、何事も「命あっての物種」だと思います。少し厚めに用心して、ちょっとくらいは余りが出てもいいんじゃないでしょうか。
安心の目処が立つまでは、慎重に、安全側への行動を心がけ、一人でも多くの方と今のピンチを乗り越えていけることを願っています。

今回も最後までお読み下さりありがとうございました!またお目にかかりましょうね^^

タカハシ

  1. 2020/04/11(土) 15:33:43|
  2. LIFE

新型肺炎とかマスクとか

こんにちは、タカハシです。
うーん、皆さまいかがお過ごしですか?新型肺炎流行の影響で、世の中大変なことになっていますね(^^;
ちょうど花粉症によるマスクの需要が高まる時期なのに、すっかり品薄になってしまって、困ったものです…
いえ、実際、自分の周辺では品薄どころかまったく見かけられないですね(^^;

そんなわけで、私もマスクをしたい気持ちはやまやまなのですが、入手できないので、マスクはしないで過ごす毎日です。花粉に関していえば、一般的なピークよりも少し早く収まってくるのが常なので、“自分のアレルゲンは少し早い時期のやつなのかな”と思っています。

そうはいっても、肺炎の話題におけるマスクの正しい効果は「感染している人が周囲にばら撒いてしまうリスクを低減するもの」ということで、「未感染の人が感染している人からもらわないため」の役には余り立たないとききます。
だとすると、街を行きかう人、電車やバスで乗り合わせた人、肺炎の心配でマスクをして仕事をしている人は、「みんな感染しているのかな?」ということになってしまいますが、そうではないのが、今回の件ではちょっと面倒に感じる日本の文化・慣習ですね…
ポジティブに考えると、「私は周囲に迷惑をかけないよう(もし知らずキャリアになっていても拡散リスクを下げられるよう)努力しています」という意思表示でしょうか。

そして、「いつからマスクは1回使い捨てのものがこんなにも主流になったのか」というのも結構な疑問ですね。そういえばむかし(?)はよくガーゼのマスクを使っていたなと…(給食当番の記憶)。
当時のガーゼのマスクは、1回使い捨てではなく、へたるまで洗って使っていたような気がします。
そして使用目的は、使う人を守ることではなく、食品への異物混入を避けるためでしたから、今回と同じ方向性ですね。

とりあえず出来ることを探してみよう、マスクを手作り出来ないか…と思い、近所の手芸店にゴムを買いに行ってみたところ、レジわきに手作りマスクのレシピも置いてありました!しかも平面タイプと立体タイプ、レシピ1枚数十円で販売中!
よく見たらマスクのキットもある~~(笑)←もう思わず笑いが…
で、ゴムと平面レシピを買って帰ったのが先週末のことですが、それでもう力尽きてしまったので(^^;
今週末(明日)縫えるかどうかというところです。布はガーゼではなく、以前目的もなく買った←コットンの端切れを使おうかと。
ネットで見られるレシピも、だいたいガーゼ生地を使うものが多いと思いますが、それってちょっと上等なマスクのような気がします。ガーゼは縫うのに気を使いそうですし。
でもきっと、作ってみれば分かりますよね。「やっぱりガーゼじゃないと使い心地が~」とか、「ガーゼじゃなくてもぜんぜん問題ないな!」とか。

全方向に心配事が多すぎて、個人的には会いたい人(家族、友人など)に気軽に会えないことや、人に元気をくれるエンターテインメント系のもの(音楽会しかりです)が次々なくなっていく現状がとても…憂鬱ですが、
それぞれが心身の健康維持と予防に努めつつ、この混乱が早期に収まることを願っています。
皆さまもどうぞご自愛下さいね!

最後に1枚だけ写真を…

3月の夕景

最近かなり日が伸びてきて、定時から間を置かず退社するとこのような景色を見られるようになりました。本当は…春が好きなのでもっと単純に喜びたいと思っている今日この頃です。

それではまた次回お会いしましょう!ありがとうございました!

タカハシ
  1. 2020/03/14(土) 11:10:45|
  2. LIFE

今は中国語

こんにちは、タカハシです。
最近なんの話をしてましたっけ(笑)
というのは、今回少し中国語検定の話をしようかと思ったのですが、以前どれくらい話題にしたかよく分からなくなってしまいまして(^^;

えっと…
3月下旬の中国語検定に申し込みました!
繁忙期ではありますが、4月5月(忙しさのピーク)や6月(ピーク中勉強がままならない)に受検するよりは多少マシかなと思っています。
しかし、3月の試験の準備では3月の日々はあてにならないので、2月の今いちばん頑張らないといけないのですが…
ダメな感じしかしないㅠ
中国語の勉強はいつも苦しいです。
いつかこの苦しさが変わるときが来るのだろうか?あるいは、どうアプローチすれば苦しくなくなるのだろうか?
毎日苦しいので、このようなことを毎日考え、そして毎日息を止めているような気持ちで勉強しています(だからダメなのかもしれない。息を止めているような気持ちだから…?)。

ものごとは3つ同時進行するといい、という人の話を聞いたことがあります。
なぜなら、3つ同時進行していれば、どれか1つが停滞(おそらくスランプ的な意味で)しても、どれかは進歩しているので、挫折のリスクを減らすことが出来るから。という話でした。
2つじゃなくて3つがいいんですかね。そして4つでもない。
そういうことは人それぞれ考えてもいいと思いますが、2つ以上じゃないとこの話は成り立たないし、いくらでも多ければいいわけじゃないというのは確かな気がします。

それで最近の私が何をしているかといえば、第2には中医薬膳学(ほぼ週末のみ)、第3に韓国語(ドラマを見て楽しみながら表現や対話の雰囲気に慣れる)、あとは運動と英語(ほとんどただ伏線があるだけ)など…
自分のキャパシティに照らして、ちょっと多すぎる気はしています。欲張りなんです。
欲張るとどれもモノにならないということも学習中です…いつかどれかを一旦外すかもしれない(そうして外されがちな英語…)。
薬膳が一応短期ものなので、早くまとめて外れるのがいいかもしれないですね。

そういえばもうすぐ今年のアカデミー賞授賞式があって、アナ雪2の”Into the Unknown”が歌曲賞にノミネートされており、授賞式では各国のエルサ歌手が歌う(日本から松たか子さんも!)そうなのですが、私もこの映画を劇場で見た後すぐ英語版と日本語版(劇中版とエンディング版の2種類)と韓国語版の計4種類、この曲の音源を入手しました。最近もよく聞いています。
言語の特徴や、どこに何の母音子音があたるかにより、曲中の感情や全体的なキャラクターの印象も違って聞こえるのがすごく面白いですね。
こうやって比較したりしてみながら、努めて楽しみ親しむようにするのがいいのかもしれません。

最後に今見ている韓ドラの写真を(笑)

レンタルDVD

今更感はありますが…配信だけだと思い込んでいて、レンタルされているのを知らなかったんですよ(^^; しかもケースに貼られたシールに「リース期限2020年2月29日」って書いてあるんですけど…これもしかして2月末以降レンタル出来なくなる可能性があるってことなんでしょうか?急いで最後まで見ないと…いや…店員さんに確認するべきですね(^^;

とまぁ今回もまとまりがありませんが、今日はこのあたりにしておこうと思います。
本日も最後までお読み下さりありがとうございます!

タカハシ
  1. 2020/02/08(土) 12:00:00|
  2. LIFE

新しい学びの話

こんにちは!タカハシです。
少し間が空きましたが2020年最初の投稿ですね^^
本年もどうぞよろしくお願い致します。今日は、鏡開きの日ですね。

鏡開きの日と言ったら、私の脳内では即“お汁粉の日”に変換されてしまうんですが、実際のところはどうなんでしょうか。
世の人々は、お鏡を開いてどうしているのか…どうされていますか?

さて、このブログではしばしば私の食や学びについて話題にしておりますが、2019年の終わりから新たに“薬膳コーディネーター資格取得講座”の勉強を始めました!
“食(と健康マネジメント)の学び”です(笑)

以前から割と関心はあって、自分で乾姜を作ってみたりしていました。
今季もこのように↓

乾姜1
スライスして【3分ほど蒸してから】干すのがポイント。

乾姜2
天日またはエアコンの風などにあてるとよく乾きます。

乾姜3
こんなにくちゃくちゃで小さくなりました。紅茶などに入れて成分を抽出しながら飲んでいます。


今年は部屋に湿度計があるのでそれもウォッチしてみましたが、私の部屋は加湿器も置いていないのに今のところ約50%の湿度をキープしています。乾燥対策として洗濯物を部屋干ししたり、匂いが気にならなければ、炊事するときに換気扇を回さなかったりしているのでその効果かもしれません。

このように、そこで過ごすには快適な湿度を保っているわけなのですが、乾姜作りにはどうなのか?
それを検証してみたところ…

湿度50%でも問題なく乾かせる!ということが分かりました。
湿度だけの問題ではなく、空気中の水分量が少ないから…なのかも知れません。
3月や4月になって、まだ寒くて乾姜を作ろうとしたけど、どうもうまく乾かなかった、という経験もあります。寒くても、まだ乾燥していても、何かが違うんでしょうね…
なので、今月か来月には、少し多めに乾姜を作っておくべきかなとぼんやり考えています。


薬膳の勉強は中医学の基礎知識から始まりました。例えば五臓について。
五臓はそれぞれ、ある季節に弱いという特徴があるそうです。秋の乾燥には肺が弱く、冬の寒さには腎が弱い。
なので最近は、肺を助ける白い食べ物(米、大根、豆腐など)、腎を助ける黒い食べ物(海藻、黒キクラゲ、黒ごまなど)を意識的に摂るようにしています。

この、五臓と季節の関係は、「特定の季節に体調を崩す友達」と捉えたらどうかな?と考えています。毎年秋になると風邪をひいている友達(肺)。冬になると並より顔色が悪く調子が良くない友達(腎)。春になるとなんだか休みがちな友達(肝)。梅雨時にウツ気味の友達(脾)。夏バテがひどい友達(心)。

ちょっとうろ覚えなので間違っていたらすみません^^;
しかしこのように考えて、意識的にサポートしてあげるように心がけると、総合的に良いコンディションを保つ助けになるのではないか。だったらいいなと。
実際今年の冬は、近年に比べ乾燥被害が少なく(皮膚、呼吸器系で観察)、寒さにも割とよく耐え風邪もひいていないと思います。
まぁ、一番寒いであろう時期(大寒~立春)は1月下旬なのでこれからなんですが(笑)

今年は少し運動もしたいと思っているので、またあんな話やこんな話をここに書いていければと思っております^^
どうぞゆるゆると、今年もお付き合い下さいませ!


タカハシ
  1. 2020/01/11(土) 11:23:43|
  2. LIFE
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